【書評】「新高値ブレイク投資術」(著)DUKE。まとめ★★★★★

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色んな人から株式投資のやり方を教わって
その中でオススメ本ということで教わって
読んでみましたがとても勉強になりました。

 

ざっくりいうと新高値をつけて
そこから更に伸びる株を買うという方法です。

 

以下は自分のためにまとめた
「新高値ブレイク投資術」(著)DUKE。
のまとめとなります。

くれぐれも投資は自己責任で!

 

 

書籍の冒頭にある著者DUKE。さん自身の
失敗談とそこから学んだ教訓

・流動性の低い株は売りたいときに売れない
・流動性の極めて低い株(売買がゼロの日もある)を1000万円も購入。
・損切りしたい(売りたい)ときに、流動性が無い(買い手がいない)ので売れない。自分の売りで株価を下げてし事つので売れない状況に陥る。
・株価はどんどん下がり、がまんの限界にきたところで狼狽売り。
・5%の損切りを決めていたが、そこで損切りできずに、結果30%の損失で泣く泣く売却。
・流動性の極めて低い株は売買しないこと
・1銘柄あたりの買う付け総株数は、原則、1日あたり25日移動平均出来高の20%を上限とする。

●思いつき売買禁止。
●会社でのスマホトレード禁止。
●知らない会社の売買禁止。

 

投資する金額は小さくてもいいので、退場させられることなく続けていけば、経験値という素晴らしいお宝が得られます。
とも語っています。

 

DUKE。さんが編み出した新高値ブレイク投資術の考え方

私の投資術は、成長株を主体にしたテクノファンダメンタル投資。新高値という点に特徴があるテクニカル分析を利用しっつ、会社のファンダメンタルを分析して、会社のビッグチェンジ(新製品、新業態、新事業、新経営陣などによる大変革)の波、ひいては、株価の大波(ビッグウェイブ)に乗るというやり方です。

ボックス理論を駆使して巨万の富を築いたニコラス・ダーバスは、
「いちどきに10種類の銘柄を短期間で売異するよりも、むしろ値上がりしている1銘柄を長期間保有すべきだ」と言っている。

最大保有銘柄数は5銘柄
新高値銘柄は、プロ野球選手になる可能性のある逸材を発掘するようなもの

 

あなたの身近な会社をウォッチしよう
消費者としての視点が投資に役立つ
新高値銘柄に注目する理由は理解できたとして、問題はその先です。新高値銘柄は、よほどマーケット環境が悪いときは別にして、日々、複数銘柄が出現します。そのとき、どの銘柄を選べばいいのか、わからないという方もいると思います。
そこで、日々、出現する複数の新高値銘柄から、どのようにして銘柄を絞り込めばいいのかについて考えてみたいと思います。
注目すべきはファンダメンタルです。その会社がどういった事業を行っているのか、どのようにして利益をあげているのか、利益の源泉は何なのかを、自分自身で理解できることがキーポイントとなります。

 

Twtterは情報の速報性が高い情報が得られるツール

著者DUKE。さんのアカウント
https://twitter.com/investorduke

オススメの岡三マンさんのアカウント
https://twitter.com/okasanman

 

チャートの見方

勝率を高めるためのテクニック

ポイント1:保ち合いの期間が長い
保ち合い期間は、助走期間のようなものなので、その期間が短かすぎては高く飛べません。
初動のブレイクまで、少なくとも半年はほしいところです。

ポイント2:保ち合いの値幅が狭い
値幅の極めて狭いボックスを、1年以上にわたって形成していました。

ポイント3:カップウィズハンドルを形成する
株価はゆるやかな右肩下がりですが、出来高が徐々に減少していることです。つまり、徐々に売りが枯れていることを示しています。

ポイント4:新高値ブレイク時に出来高が急増する
出来高は市場参加者の注目度を表します。売買の量が多いのは、それだけ買いたいたい人と売りたい人が増えているからです。出来高の多寡は、人気の度合いを示します。

ポイント5:新高値ブレイクの初期に買う

 

業績チェック

ファンダメンタル分析で銘柄を絞り込む
会社四季報オンラインをチェック。

ポイント1:1年ごとの業績の安定性を見る
最初にチェックするポイントは、「1年ごとの業績の安定性」です。具体的には、過去3~5年程度の利益成長が安定的かどうかを見ます。
ここでいう利益とは「経常利益」のことです。経常利益の推移を見て、過去から順調に伸ばしているかどうかをチェックします。経常利益を重視する理由は、税効果の影響や、一度きりの特別損益の影響を排除して、会社の実質的な実力を見るためです。
目安としては、おおむね年率で5~10%以上を維持しており、途中の年で大幅減益がないことがポイントになります。大幅減益が出るような会社は、安定性がないため、安心して保有し続けられません。また買ったとしても、何かの拍子で疑心暗鬼になり、狼狽売りをしてしまう恐れがあります。

ポイント2:直近1〜2年の経常利益の伸びを見る
私たちが探しているのは成長株ですから、「直近1〜2年の経常利益が20%以上伸びているか」に注目します。

ポイント3:四半期の経常利益と売上高の伸びを見る
業績を見る上で、この点が最も重要になります。見るポイントは、直近2~3四半期の経常利益の前年同期比が20%以上、売上高が10%以上伸びているかです。さらに強訴したいのは、直前3カ月の四半期業績が最も重要視されることです。
なぜなら市場参加者は、その会社の将来の業績に最も関心があるからです。
将来の業績予想をチェックするには、直近の決算が最も重要な手掛かりになります。したがって重要度からすると、直近の四半期の業績が最も重要で、その次に、その前の四半期の業績となります。

ポイント4:売上高経常利益率の伸びを見る

●利益はどれだけあるのか(収益性)
●それはいつまで続くのか(持続性)
●それはどれほど確かなのか(確実性)

業績予想の注目する点
●オンリーワン製品の販売数量が伸長。
●自社グループ製品の売上構成比が増加し、売上総利益が計画を上回る。

「この会社は卸売業から製造業へ脱皮して、ビッグチェンジしようとしているのではないか」
「だから、利益の増加が顕著なのではないか」
「だとすると、今後も高成長できるのではないか」

成長株投資の肝は、この中期計画を自分なりにどう判断するかという点にあります。かなりざっくり言うと、「会社が描く中期計画に乗るか乗らないか」という選択をするということです。
示された中期計画の数値を確認してみましょう。

●経常利益の成長率
●売上高経常利益率
●売上高の成長率

経常利益、利益率、売上高の3つが連続で伸びている会社は最高です。株価が大幅に上昇する要素があるということです。

わからないものには投資しない。これが株式に投資する際の鉄則です。

資料を読む際のポイントは、「経常利益、利益率、売上高の3点が、なぜ高成長を続けられるのか」を突き止めることです。
資料を読んで疑問があれば、会社のIRへ電話して聞いてください。株主でなくても、「投資を検討しているので教えてもらえますか」と言えば、たいていの場合、こころよく教えてくれます。ついでに、業界の需要はどうかなど、なんでも聞いてください。
「なぜ、経常利益、利益率、売上高の3点とも高成長するのか」といったダイレクトな質問をしても大丈夫です。

 

自分の頭で数字を判断する

企業の経営者の情報が見られるサイト
●ブリッジサロン http://www.bridge-salon.jp/index.html
●ストックボイス https://www.stockvoice.jp/
●IR Times http://www.irtimes.com/
●日興アイ・アール  http://www.nikkoir.co.jp/
●大和インペスター・リレーションズ  https://www.daiwair.co.jp/

自分の売買サインが出たら素早く行動を起こす
「株式市場には、素早い投資家と敗者の二種類しか存在しない」ウィリアム・オニール

 

ポジションサイズ・マネジメント

ポジションサイズ・マネジメントは、あなたを守る命綱です。株式市場では、まずは生き残るのが先。儲けるのはその後なのです。
では、具体的に私がどのようなポジションサイズ・マネジメントを行っているのかを説明していきましょう。

「新高値ブレイク投資術」(著)DUKE。より

投資対象となる銘柄数は、最大で5銘柄です(図5ー1①)。常にベストの布陣で固めることを意識します。
1銘柄への投資上限額は、総資金の5分の1を上限とします(図5-1②)。
例えば、株式投資の総資金が500万円であれば、最大100万円が1銘柄あたりの投資上限額となります。自信があるからといって、1銘柄に全資金や半分の資金をつぎ込むのは厳禁です。
また、総資金が100万円など、もっと小さい場合は5銘柄では多いので、2もしくは3銘柄で均等に分けてください。
次に、エントリーは5分割ルールに従います(図5-1③)。5分割ルールとは、1銘柄あたりの投資上限額の5分の1を、最初のエントリーで投入することです。総資金が500万円で、1銘柄あたりの投資上限額が100万円だとすると、エントリーはその5分の1ですから、20万円を投入するのです。これが試し玉になります。
試し玉とは、このエントリーが正しいのかどうか、様子を見るために買うことです。魚釣りも、実際に釣り糸を垂らしてみないとわからないことがあります。それと同じで、とりあえず小額資金を投入し、自分が取った行動が正しいかどうかを見るために、試し玉を投入するのです。試し玉が、含み益にならない限り、追加買いをしてはいけません。
この手法をとると、1回目のエントリーでとるリスクは総資金の4%(=20万円÷500万円)です。そして、私の場合、10%の損失が生じたところを、絶対に譲れない損切りラインにしているので、最悪、損切りに追い込まれたとしても、2万円の損失額で済みます。2万円は総資金の0・4%です。判断を間違えたとしても、即撤退すれば、かすり傷程度ですむので、再起は十分に可能です。態勢を整えて、次の売買に臨みましょう。

勝っているときも負けているときも常に5分の1

●勝っているときにはポジションサイズを増やし、負けているときには減らす。
●買いは5分割で試し玉から。

 

エントリーで成功する7つのルール

 

ルール1:原則として新高値更新日の翌営業日、寄付成行で発注して買付

ルール2:初回のエントリーは投資限度額の5分の1の金額で試し玉を入れる

ルール3:最初のポジションで含み損が出ている場合は買いましをしない

ルール4:含み益が出た富で5分のーずつをトレンドに乗って貫い増す

ルール5:1回あたりの買付金額を変えない

ルール6:タイミングを失したときは次のブレイクポイントを待つ

ルール7:一度損切りしても再度ブレイクしたらルールに従って買う

 

ボックス理論で損を減らす7つのルール

 

10%ルールに基づいた損切りができるようになつた中級者ならば、テクニカル上、優位にな
る損切りポイントを見つけ、そこで損切りをするという方法もあります。
この方法だと、10%まで損失が拡大するのを待つ必要はありません。買ってみて、想定通り
の値動きをせず、元のボックスに戻ってくるようであれば、たとえ5%でも損切りします。
ただ、このときでも10%の限界ラインは死守してください。そうすることでよりパフォーマ
ンスを向上させられます。
以下は、私が実際に用いている損切り(手仕舞い)ルールです。参考にしてください。

ボックス理論で損を減らす7つのルール

ルール1:元のボックスに戻ったら売却

ルール2:10%下がったら売却

ルール3:20%上昇したら損切りラインを引き上げる

ルール4:ボックスの下限を一定期間うろうろしていたら売却

ルール5:日経平均より弱い動きのときは売却

ルール6:間違えたと感じたら反対売買

ルール7:相場全体の危険シグナルが点灯したときはポジションを落とす

 

利益確定はテク二カル偉先

では、どうしたらいいのでしょうか?
その答えは、株価を見るのです。将来の業績、好材料、悪材料の全てを、株価は先行して織り込んでいきます。この考え方をベースにして、ボックス理論と組み合わせるのです。
株価が上のボックスから下抜ける動きを見せたときは、何か自分の知らない悪材料を織り込み始めたと考え、売却しなければなりません。
利益確定は、テクニカル優先で行うのです。

本当に大きく儲かるときとは、そのような大波に辛抱して乗り続けたときなのです。その株が、不穏な動きを見せない限り、信念に従ってトレンドに乗り続けましょう。
株価が上のボックスヘ移動したときは、トレーリングストップ(利益確定の売り)を上げてください。上のボックスに行った後は、直前にいた下のボックスの上限値が、原則、トレーリングストップの価格になります。

株式を買った後は、株価の動きをよく観察してください。
最大5銘柄の集中投資です。チャートが発する声を聴くことに注力してください。

 

ボックス理論で利益を確定するルール

通常時のルール:終値ベースでボックス割れしたときは原則全て売却
十分に利益が乗っていて、迷ったときは、とりあえず3分の1か半分程度を売って、株価の動向をしばらく観察します。チャートには当然ダマシもあります。

急騰時のルール:高値圏で三空が出現し、出来高が増大したら売却
原則として、窓を3つ開けて寄り付いた日に手仕舞いましょう。また、急騰後の天井圏で超大陰線が出たら、その日のうちに売り。長い上髭も同じく売りです。その日中に売れない場合は、翌営業日に売却しましょう。

悪材料が出たらすぐに売却

株式を買っときには、必ず貿った理由であるビッグチェンジをきちんと書き出しておき、その前提に異常が生じた場合は、とにかく手仕舞うことです。成長株投資で最悪なのは、大きな悪材料が出たときに、様子を見るという行動です。この点は肝に銘じてください。様子を見るのは、売却した後なのです。

 

どんな相場でも勝つ投資、負けない投資

 

ポイント1:まずは全体の流れを把握する

ポイント2:先導株の値動きを見る
●人手不足:テンプHD(2181)ディップ(2379)
●円安・輸出:富士重工業(7270)
●インバウンド:日本空港ビルデング(9706)、オリエンタルランド(4661)
●インフレ・食品値上げ:明治HD(2269)
先導株の値動きの特徴は、相場の上昇初期に、最初に新高値に到達し、上昇率が非常に高いことなどが挙げられます。弱気相場や、上昇途中における通常の調整局面からも、株価がいち早く上放れる傾向が見られます。

ポイント3:危険サインの出現回数をチェック
「ディストリビューション日」が何日も出現したら、相場は危険水域に入ったと考えられます。
ディストリビューション日とは、売りが買いを上回ったと考えられる日のことで、日経平均株価やTOPIXなど主要株価指数の終値が前日よりも安くなるのとともに、出来高が増えます。大口の機関投資家が売り抜けた日、と言い換えてもいいでしょう。
日経平均株価など主要株価指数のディストリビューション日を数えることで、危険の予兆をある程度、事前に察知できるのです。

岡崎良介氏の著書『相場ローテーションを読んでお金を増やそう』では、過去のデータから次のようにまとめています。定義は、30%以上の上昇、あるいは 20%以上の下落が起きたところで、トレンドが転換したとして集計しています。

●日経平均株価(1949年以降のデータを使用)
・上昇期間の平均は2年3カ月。平均上昇率は137%。
・下落期間の平均は1年。平均下落率は35%。

●米国SP500(1929年以降のデータを使用)
・上昇期間の平均は4年。平均上昇率は137%。
・下落期間の平均は1年2カ月。平均下落率は35%。

上がって下がってのひと相場が、過去はどのくらいの期間だったのか。
このような感覚をつかむのは非常に重要です。

 

ポイント4:適時開示アプリを活用する

株探のサイト https://kabutan.jp/

例えば、大和IRのモニタークラブ (https://www.daiwair.co.jp/individual/monitor/)では、会員登録(無料)をすれば、誰でもニュースリリースを自動で配信してくれます。
10銘柄まで登録可能です。モニタークラブの「TD-COMサービス」は、上場企業が東京証券取引所のTDnetに配信したニュースリリース(決算短信、業績予想の修正のお知らせなど)を、自動的に速やかにeメールで受け取ることができるサービスです。常に最新の企業情報が得られるので、これはぜひ登録してください。

スマホアプリの適時開示アプリは
まキーワードを登録して開示情報をピックアップすることも可能です。例えば、ビッグチェンジにつながるような言葉として、「子会社化」や「新会社」、最近では「民泊」といったキーワードを登録しておくと、その日の開示情報のタイト~で「子会社化」「新会社」「民泊」などと入っている銘柄すべてを拾って、タイムリーに通知してくれます。

 

ポイント5:買う前に買う理由をノートに書く

●何が会社の成長率の牽引役(ビックチェンジ)になっているのか。
●年率何%の成長ができそうか。
●なぜ収益性が高いのか。なぜそれが持続できるのか。
●収益実現性はどのくらい確実なもので、何によって自分の描いたストーリーが引っくり返る恐れがあるのか。
●株価はどのくらいまで上昇しそうか。

 

ポイント6:売買したら日記をつける
売罷録をエクセルで管理し、すべての取引を数値化するのもお勧めです。自分の取引記録
のデータ集を作るのです。買い値、売り値、株数、投資額、保有期間、損益率などを記録しま
す。撃は嘘をつきませんから、感覚よりも正しい姿をあなたに教えてくれます。

 

ポイント7:自分で決めたルールに断固従う
自分のルールを全うする上で重要なのは、「何事も起こり得る。確実なことは何もない」ということを心に受け入れ、確率で考えられるようにすることです。自分の投資法の優位性を「確率的思考」で実行し、売買回数が多くなれば、大数の法則で、最終的には儲かる、勝てると信じることが重要です。

 

オススメ度★★★★★

 

凄く投資の参考になる本だと思いました。
まずはこのDUKE。さんのやり方をベースにして
株式投資を始めたいと思います。

 

先輩投資家からのアドバイスでなるべく小額から始めるように
ということだったので、
50万円を投資資金に2〜3銘柄くらいから始めてみようと思っています。

理由は最初から大きな金額で失敗するとダメージが大きいので、まずは慣れるために小額でやってみようと思います。

その上で新高値ブレイク投資術を使って銘柄を見つけ売買したいと思います。

 

著者DUKE。さんのオススメ本
『オニールの成長株発掘法』(ウィリアム・オニール著、パンローリング)
『オニールの相場師養成講座』(ウィリアム・オニール著、パンローリング)
『ミネルヴィニの成長株投資法』(マーク・ミネルヴィニ著、パンローリング)
『私は株で200万ドル儲けた』(ニコラス・ダーバス薯、パンローリング)
『欲望と幻想の市場』(エドウィン・ルフェーブル著、東洋経済新報社)
『リバモア流投機術』(ジェシー・リバモア著、パンローリング)
『マーケットの魔術師』(ジャック・D・シュワッガ一著、パンローリング)
『伝説のファンドマネージャーが実践する株の絶対法則』(林則行著、ダイヤモンド社)
『伝説のファンドマテジャーが教える株の公式』(林則行著、ダイヤモンド社)
『株は新高値で買いなさい!』(ふりーパパ著、秀和システム)
『ゼロから資産5億円を築いた私の投資法』(ふりーパパ著、ぱる出版)
『勝つ投資負けない投資』(片山晃・小松原周著、クロスメディア・パブリッシング)
『ゾーン』(マーク・ダグラス著、パンローリング)

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